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わたしたちについて

『極旬』を育てる、
わたしたちGREENCOLLARの
考える農業のこと。

しぜんと、生きる。

大自然の中で、身体と頭と感性を
めいっぱいつかって、
自然の恵みを育て、美味しくいただく。

北半球と南半球とを行き来しながら、
ローカルの暮らしをたのしむ。

日が昇るとともに働き、
日が暮れるとともに終える。

人間らしい暮らしの原点を
見つめ直しながら、
ぶどう農業を営んでいます。

ローカルの資源を耕す。

Agriculture(農業)の語源には、
”土地を耕す”という意味があります。

その土地にはその土地特有の人と
コミュニティ、
暮らしと食材、自然と気候があります。

ローカルにある資源を最大限に活用し、
その価値に共感してくれる世界の
ローカルとつなげる。

それが極旬を育てるGREENCOLLARの使命です。

手触りのある
幸福感を提供する。

2020年、「The Great Reset」と
呼ばれた一年。

「生きていく上で大事にしたい本質的なものとはなにか」を考え直したとき、
自然の中で暮らし、自然の恵みを育て、地球のことを考え、
ローカルのコミュニティを大切にする。

そんな「手触りのある幸福感」を多くの人に味わっていただく機会を、
ぶどう農業を通して
提供したいと考えています。

農業の課題と向き合う。

GREENCOLLARは
この事業を通して、
日本の熟練した農業技術を
継承すること、
最適な労働環境を整えること、世界へ事業展開していくことで、
農業の活性化を目指しています。

GREENCOLLAR

“GREEN”は、自然、地球、人に優しいこと。
“COLLAR”は襟、働き方を表しています。

この名前は、会社名にとどまらず、
より人間らしく、しぜんと生きることを
大切にする、ライフスタイルを指しています。

このライフスタイルを一緒に
実現してくれる仲間たちを
いつでも歓迎しています。

GRENNCOLLARのコミュニティをより
多くの人と一緒に
育てていきたいと考えています。

生産指導責任者
樋口哲也

ぶどうの名産地 山梨県にて、独自のこだわり抜いた 生産方法で最高品質の生食用ぶどうを生産し続けている、 生食用ぶどう生産の第一人者。ぶどうの生産に最適な場所を求め、 2015年からニュージーランドのネイピアにて、 日本品種の生食用ぶどうを日本式の生産方法で育成している。

Executive Adviser
KIRWAN,
John James Patrick

ラグビー ニュージーランド代表(ALL BLACKS)として活躍し、1989年に大英帝国勲章を受賞。 現役引退後も各国でプロフェッショナルコーチとして活躍。GREENCOLLARの国際的ビジネスの発展、社会的活動など、ニュージーランドにおける本事業の拡大をサポートしています。

会社概要

  • 会社名:株式会社GREENCOLLAR
  • 所在地:東京都中央区日本橋室町
    三丁目2番1号
    三井不動産株式会社内
  • 設立日:令和1年12月25日
  • 主要株主:三井不動産株式会社
  • 資本金:2,250万円
  • 代表取締役:大場修(生産、販売)
  • 代表取締役:小泉慎(ニュージーランド)
  • 代表取締役:鏑木裕介(経営管理)
  • 監査役:須永尚